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写真旅行inバンコクー2日目 寝釈迦仏のワットポー


ホテル→モノレール(BTS)→水上バスを乗り継いで、最初にやってきた観光地は、ワットポー。入場料を50バーツ払って、敷地に入るとさすがの人の多さです。

入口にほど近い建物に寝釈迦仏はあって、見るためにはまず靴を脱いで靴箱へ。
入るといきなり眼前にお釈迦様の肘が迫ってます あまりの大きさに思わずポカーン。
建物内は人で溢れてるんだけど、それも気にならないほどの圧倒的な存在感。
みんなひたすら上を見上げて黄金色に輝くお釈迦様を眺めるばかり。

寝釈迦像はもちろんのこと、壁や天井もすべてが芸術品です。
行った日は壁面を修復している職人さんたちが作業していました。たゆまぬ努力が美しいお寺を維持し続けてるんだなぁ。

  

この記事を書くために調べて知ったことなのですが、ワットポーは1788年に建立されたタイ最古の寺院。敷地内にはこの寝釈迦像の他、本堂や歴代の王様のお墓があります。



こちらが本堂の仏様。
タイに行く前は、仏様が眩く輝いている必要があるのかと思っていたんだけど、目を閉じて手を合わせた後、再び目を開いた時にこの輝きが目の中に飛び込んで来たら確かに世界が変わって見えるというもの。思わず「うわぁ」と感嘆の声が漏れていた自分がいました



そして、これが4国王のお墓の一つ。現王朝(チャクリー朝)のラーマ1世〜4世までのお墓だそうです。それぞれにその王様を象徴する色があって、緑:1世、白:2世、黄:3世、青:4世。たぶんこの写真は緑の1世。



塔は上から下までこんなに美しい装飾が施されています。
部分的にガラスがはめられていたりして、キラキラ輝くようになっていたりと絢爛豪華
一番上のほうの装飾がどうなっているのか非常に気になるところ。

他にもガンガン写真は撮ってきたのですが、ここに載せられるのにも限りがあるので、
よろしければこちらをどうぞ
http://www.flickr.com/photos/30333635@N06/sets/72157627484135550/with/6069735424/
本日のご報告 19:16 comments(0)
社員旅行inバンコクー1日目 初日の深夜に本場タイ料理


ホテルのちょうど裏手にあったPratunam Seafoodというお店で、早速みんなで到着を祝って乾杯&タイ料理に舌鼓

はご存じ、トムヤムクン。
日本で食べるトムヤムクンはただただすっぱからいだけで苦手なスープだったんだけど、このスープを一口飲んで「本場はこんなに美味しいのか〜」と印象がガラリと変わりました!
食欲をそそる少しの辛さとマイルドな口当たり。後から広がる爽やかな香草。ぷりぷりのエビにいい味出してるトマト。めっちゃうま〜〜



そしてアスパラとエビの炒め物。
このアスパラ、細身ながらしっかりとアスパラの味があって美味しかったなぁ。
シャキシャキ感のアスパラと噛み応えのあるフクロタケの食感の違いもGOODでした



こいつは見た目に寄らず辛いので要注意!パクチー、ピーナッツ、春雨、イカ、そして赤いトウガラシといろんな具材が満載です。



これはカキをネギやもやしと一緒に閉じた料理。赤いソースに付けて食べるんだけど、やっぱりこの赤いソースは辛いので、つけすぎにご注意。

これを食べながら深夜からビールを飲み、みんなでホテルに戻ったのは4:00前くらい
初日っから飛ばしまくりの旅行です。

本日のご報告 19:15 comments(0)
社員旅行inバンコクー1日目 成田→バンコクへ


8/18-/21に社員旅行でバンコク3泊4日に行ってきました
人生初の社員旅行。2008年の北京オリンピック以来の海外です。

最初は「社員のみで海外旅行とかどう過ごせばいいんだー」とかぶっちゃけ思っていたのですが、行ってみたらものすごく楽しかったです
仕事以外でこんなに長い時間一緒にいるなんてそうないし、それぞれの距離感が縮まったし、いい連帯感も持てたんじゃないかと思います。
3日目には私にトラブル発生で焦ったこともありましたが、それはそれでいい思い出として帰ってくることが出来たので何はともあれよかったな。

それでは、社員旅行inバンコクの旅行記、はじまります

1日目は成田発18:05の飛行機JAL707便。
両サイド2人掛け、中央3人掛けというコンパクトな飛行機なので離陸時にそれなりに揺れました
でもね、やっぱり日本の航空会社っていうのは落ち着くよねー。久しぶりにSKY TIMEの柚子ジュースが飲めて嬉しかったです(これはいつ飲んでも美味しいよねー)。
機内食食べて、映画を見て(「阪急電車」を観た)、少し寝てたらあっという間に5時間チョイ。現地時間の22:40頃(時差は2時間)でバンコクのスワンナプーム国際空港に到着!
の写真は空港内の荷物受取コーナーの壁に描かれてたもの。鮮やかな色彩と独特の様式にタイに着いた!っていう気持ちがぐんと高まりました。

バンコクの市街地まで高速道路で30分ほど。
高速道路には黄金色に輝く仏像が並んでいたり、王様&お妃様の写真が掲げられたゲートをいくつも通ったりと、タイらしさ満載。

高速を降りて驚いたのは野良犬が非常に多いこと。しかも大きい…。
昼間はぐったりしてるんだけど涼しい夜になると動き出すようです。
とある交差点では4匹ぐらいが車道の真ん中を突っ切っていたり、日本ではあまり見られない光景にちょっと唖然。



今回泊まったホテルは、バンコクパレスホテル。
ロビーにはシャンデリアとここでも王様&お妃様の肖像画がお出迎え。
トリップアドバイザーを観て、どんなボロさなんだ…って思っていたのですが、意外や意外、なかなか良かった。
粗を探せば、バスルームの壁に穴が開いてたとかホテルからの眺めは期待しちゃいけないとかいろいろあるけれども、清潔感は保たれていたし、ベッドも寝心地よかったです。
ホテルでゆったりと優雅な時を過ごしたいっていう人には向かないかもしれないけど、一日中歩き回って、ホテルは寝るだけっていう旅行ならここで十分すぎるくらいだと思います。

この時点で時刻はすでに日付が変わっていたのですが、せっかくタイに来たし、おなかもすいたってことでホテル近くのお店に繰り出します!

本日のご報告 19:15 comments(0)
日光ドライブー観光地編


梅雨の中休みの天候に恵まれた中、友達の友達が友達を連れて…という実に不思議な組み合わせのメンバー5人組で、日光に日帰りドライブに行ってきました
9:30頃に東京を出発して、高速で降りるICを間違えるなんていうハプニングがありながらも、お昼過ぎには日光に到着。

今回は、たっぷり日光東照宮を観てきました。
東照宮は小学校の修学旅行ぶり。
ワイワイガヤガヤ行ったあの頃と違って、デジカメを持っていろいろ写真を撮りながら回ると、まぁ見どころたっぷり!
「ねむりねこってこんなに小さかったっけ?」とか「家康の墓まで石段ってあったっけ?」とか(きっと当時は207段の石段なんてなんとも感じなかったんだろう…)、東照宮をたっぷりと堪能してきました。

16時過ぎにいろは坂を登り始めて、夕暮れ前でキラキラ光る中禅寺湖を眺めながら竜頭の滝へ。


マイナスイオンがたっぷり
むしろ、たっぷり過ぎて7分袖ブラウスを着ていたのに、鳥肌が立つほど肌寒かったです

東照宮で207段上って疲労がたまった足で友達の彼氏さんと階段ダッシュでバトルしながら竜頭の滝の一番上にある「竜頭の橋」まで行くと、眼下には滝と遠くに煌めく中禅寺湖。
新緑の中にツツジの紫が彩りを添えていて、6月の竜頭の滝はなんとも雅な雰囲気でした。



そしてラストは華厳の滝。
もう時間も18時を回るところだったので観瀑台に人も少なくて余裕で見れました。

都内に戻ってきた時の首都高から見た夜景もそれはそれでキレイだなぁと思ったけど、やっぱり空気の味というか重さが全く違う
建築の美と雄大な自然、そして何より美味しい空気を吸って、リフレッシュしてきました

秋もいいけどこの時期の日光もなかなかいいですよ。
本日のご報告 15:35 comments(0)
佐倉チューリップ祭りに行ってきました


最近の週末は特にでかける予定もないのでひきこもりロンリーなことが多いんだけど、せっかくのいいお天気だったので佐倉市・印旛沼で行われている佐倉フラワーフェスタ(「チューリップ祭り」のほうが呼び名として有名な気が…)に行ってきました

JR佐倉駅でレンタサイクルを借りて(ちょうど残り1台だった!ラッキー)、一路印旛沼へ
歩道がめっちゃくちゃ細い+交通量が多い+しばらく続く上り坂っていう恐ろしい296号線をひた走り(途中挫けて歩いたけど)、登った分を下って走ること計30分強。ようやく印旛沼に到着

オランダ風車の周辺が会場なんだけど、家族連れがたくさんのすごい賑わい。
そして人の数をはるかに超えるチューリップ、チューリップ、チューリップ



桜もいいけど、様々な色があってちょっと背が高いから凛とした雰囲気もあるチューリップもいいよねぇ〜。
会場にはなんと127種類51万本ものチューリップが風車を囲むように植えられているので、初めて見るチューリップも多かったです。

子どもたちが大はしゃぎでチューリップ畑を走り回ってるのもまたかわいかった
犬を連れて来たり、お人形を連れてきて撮影してたり(!)と、人それぞれ思い思いの過ごし方で楽しんでました。

行くときはそんなんでもなかった風が帰り道にはびゅんびゅん吹きつける強風に変わってしまって、ペダルを漕げども漕げどもなかなかスピードが出ない
明日しっかり筋肉痛になりそうな予感がしています…

以外の写真はflickrにUPしてあります。よろしければどうぞ!
http://www.flickr.com/photos/30333635@N06/sets/72157626564860220/


本日のご報告 18:32 comments(0)
3月11日
書かないと忘れてしまいそうなので、ここ数日のことを記しておきたいと思います。

3月11日14:46。東北地方で震度7を観測する地震が発生した瞬間。
私は会社にいました。
最初にゆらゆらと揺さぶるような横揺れが長く続いたと思ったら、いきなりどんどんと突き上げるような揺れに。
会社に残ってた6人は、あたふたしながら窓を開けたり、落ちてきそうなものを抑えに行ったり、机の下に隠れたり。
もともと地盤の緩いところに建っているビルみたいで、隣でアパートを建設をしていた時にも揺れていたビルだけに、地震に関しては前から怖かった。
それでも「逃げなきゃ!」と思うような揺れは、生まれて初めてだった。

「宮城で震度7らしい」って聞いて「マグニチュード7でしょ?」って聞きなおしたら、「いや、震度7だ」と。
一度オフィスに戻ってまた数分後に大きな地震。もう完全に仕事できる精神状況ではなかった。

私のワンセグを付けてテレビからの情報収集。
東北地方が震源らしい、お台場で火事が発生とか、信じられないニュースばかり流れてくる。
そして、仙台上空のヘリがとらえた畑を飲み込みながら上がっていく津波。
ワンセグなので鮮明とは言い難い映像だったけど、それがどれだけ恐ろしいかはわかった。

電車は終日運休がわかって、余震が怖いからオフィスにもいたくない。
17:30前に恵比寿のオフィスを会社の人と一緒に千葉方面に向かって歩きはじめることにした。
いや「千葉に」っていうよりは「水天宮で働いている相方のところに」っていうほうが正確な心理状態だった。相方は20:00までお店で働いていることが分かってたので、とりあえずまずは会いに行こうっていう気持ちだった。

2人で歩けたのは本当によくて、これが1人だったら気持ちばかり焦って怖すぎたと思う。
不謹慎だけど、山手線横断ウォーキングをしているとでも思わないと歩けなくて、できるだけ「今やっていることはポジティブで楽しいことなんだ」って思えるように歩いた記録となるような写真を撮ってつぶやいたりしていた。
白金〜赤羽橋の東京タワー〜新橋〜銀座と途中でいろんな話をしながら国道一号線を2時間くらい歩き続けた。途中では大きなテレビで市原の火災が映し出されるのを見入る人たち、パンプスに靴下を買う女性、地図を片手にキョロキョロする人、自転車同士でぶつかってあわや事故!みたいな様々なシーンに遭遇した。
東京の八重洲口に着いて水とチョコでエネルギー補給をしてたところに、また緊急地震速報が鳴る。

7:45ごろ、一緒に歩いてきた人と日本橋でわかれて、私は水天宮へ向かって一人歩きはじめる。街はものすごい混雑で、思うように自分のスピードで歩けない。
茅場町の交差点ある古いビルは窓ガラスに無数のヒビが入っていて、ガムテープで補強しているような状況。

20:06ごろ、ようやく水天宮のお店に到着。
ずっと勤務していたから私から連絡が入っていることすら確認できていなかった相方が一生懸命閉店作業をしているところに、窓ガラスをノックしてようやく気付いてもらう。
とりあえず無事が確認できて、一気に足に疲れが出た。そして、それまでものすごく気を張っていたことにようやく気付く。

電車が動いていないために店舗に泊めさせてもらうという相方と一緒に泊まっていいとオーナーさんが快く了承してくれて、11日夜は寒さをしのぐことが出来ました。
夕飯を食べていなかったので、隣接するスーパーに行ったら見事なまでに食品がない。
いくつもコンビニをめぐっても同じ状況。マックも松屋も吉野家もやっていない。
ようやくごはんが食べれたのは22:00頃のココイチのカレーでした。

相方の実家は仙台で、地震発生直後お父さんから留守電が入ってたきり連絡が取れない状態になっていて、何度かけても、公衆電話からも連絡取れず。
テレビから入ってくる情報は時間が経つにつれてどんどん目を背けたくなるような内容ばかりだけど、確認しなければ何もわからない状況。
疲れ果てて1時間ちょっと眠りハッとして起きるそんな繰り返しで、まったく休めませんでした。

その頃、私の実家の千葉・四街道はというと午前2時まで停電していて、ずいぶん出されていなかった結婚記念の大きなキャンドルに火をつけて灯りを得ていたとのこと。
地震発生時、妹と犬が家にいたんだけど、食器棚の上のほうにあった食器類はほとんど割れました。私の部屋もCDとか本とか多少崩れていたけれど大きな被害はなかった。
秋葉原で働く弟は約7時間かけてほぼ徒歩で帰ってきたそうです。真っ暗な街は異様な光景で、家に帰ってきたというのにまったく安心できなかったと。

私は翌12日の昼過ぎ、電車が動くようになったことを確認してから東京駅に向かい、ようやく家族に会いました。
そして、その日の夜、仙台にいる相方の家族はみんなそろって避難所にいることがわかりました。
みんな無事で本当に良かった。

TVから得るものすごい状況の被災地と続く余震で、正直なところ、揺れにすごく敏感になっているし(お風呂のお湯が揺れるだけで「こんな時に地震?!」って思ってしまう)、テレビはあまり見たくないし、夜がとても怖い。
最近は靴下を履いたまま、フリースも着たままうずくまるようにして寝ています。

地震後、mixiやメールで「大丈夫?!」って連絡をくれたみなさん、本当にありがとうございます。
twitterで@返信してくれた人たち、個別返信できなくてごめんなさいでした。電池温存のために自分がつぶやくことを優先しました。

まだ安心できない状況が続いているし、岩手・宮城・福島はじめ震災で被害を受けた地域は本当に東日本全体に及びます。千葉も旭市が津波に襲われて家や車が流された人のニュースを見ました。

今日は、いろんな気持ちがごちゃまぜになっていて、集中力が欠けていて仕事が手に付かなかった…。
でも、がんばっている人たちがいることを肝に銘じて、自分もできる限りのことをしなければとこれを書きながら自分の気持ちを整理していました。

なんという言葉で締めくくっていいかよくわからないけれど、
友達の結婚式で彼女が私にくれたメッセージである「エリつんの笑顔は最高!」を信じて、少しでも多く笑顔でいたいと思います。
本日のご報告 17:16 comments(0)
ポインセチア
 

相方がクリスマス当日に「ちょっとでも雰囲気を…」っていう理由で買ってきたポインセチア。
当日に買ってどうするの?!って思ったのですが、相方んちにあっても枯れることが目に見えているので引き取ってきました。
プレゼントっていうか、請け負ってきたっていうほうが正しい(ロマンチックさのかけらもないんですけど^^;)

クリスマス時期に出るから寒さに強いのかと思いきや、寒さと乾燥に弱いっていう関東の冬にはもっとも向かない植物みたい。
来年もきれいに色づくといいな。

本日のご報告 16:54 comments(0)
クリスマス大掃除大作戦
クリスマスの25日。
世のカップルのみなさんはきっとロマンチックな雰囲気に包まれていたのでしょうが、私はどうしても今年中にどうにかしておきたかったことがありまして。
それは…「相方んちの倉庫と化した1室をどうにかしたいっ」という掃除欲。

23歳の冬に、それまでB型だった(だと思っていた)のに突然A型になってから(A型だったことがわかってから)というもの、どうも大掃除をしないで年を越すのが許せなくなったのです。
「新年は清々しい気持ちで迎えたい」と思うんだけど、世の中にはそんなこと思わない人がたくさんいるのよねぇ〜。相方もその1人。ま、男の一人暮らしなんて、自分のやりやすいようになっていれば、どうでもいいんだよね、きっと。

で、私のとった行動は…「一緒にいたって協力してくれないなら、いない隙に片付ける」。
仕事で留守の間に押しかけて、掃除開始っ

いざ着いてみたら…食器もたまりっぱなし…
まず食器を洗い、そのままの勢いで水廻り!と思って洗面所へ。
洗面台の中で洗面器にお湯をためるという謎の使い方をしていたので、激落ちくんスポンジでゴシゴシ。数分磨いただけで輝きを取り戻した
こうなってくると掃除が楽しくなってきて、さらに加速してお風呂場へ。
バスマジックリン+使い古しの歯ブラシでタイルの段差もゴシゴシゴシゴシ。こっちも見事に復活

水廻りに一区切りつけた後は、玄関。
こないだテレビで「玄関に段ボールがあると、仕事運、健康運、金運、恋愛運すべてが悪くなる」と風水師さんがもう中にダメ出ししてたんだけど、見事に当てはまる相方んち。。。
「段ボールがあるとあったかいから」とかいう謎の理由で敷かれていた玄関の段ボールを容赦なく撤去。
下駄箱の上にたまっていたDM、出しそびれと思われる空き缶類も即まとめてすぐゴミの日に出せる状態に。
数分で、これまた見違えるほどのスッキリさに

ここまでが前哨戦で、いよいよ本丸崩しの倉庫と化した1部屋へ。
実家から缶詰各種など救援物資が毎月コンスタントに送られてくるので、たまりにたまった段ボールをまずひたすら括るその数推定50枚以上。ちょっとしたオフィスのお引越しも事足りるほどのボリュームありました

ここまでで約3時間なのですが、本当に見違えるほどきれいになりました。
仕事から帰ってきた相方が玄関を開けて、思わず絶句したあと一度ドアをしめたしwww
ま、私にかかればこんなもんですよ
さらに、ご飯も炊いて、ロールキャベツも作ったしね(クリスマスなのでチキンとサラダは買った)。
これで完全にイニシアチブは私が握ったな。

年内はもうゴミ回収がないってことなので、年始にちゃんとゴミだししてくれることを祈るばかり。

ちなみに…ひとりでかなり動き回ったので、案の定筋肉痛になりました
本日のご報告 16:16 comments(0)
相方29歳の誕生日
11月29日(月)が相方の誕生日だったのですが、直前の週末は土曜日に休日出勤だったり、体調がかなり悪かったので、結果としてドタキャンしてしまいまして…
今週、1週間遅れの誕生日をしてきました。


ごちそう=かつ丼とショートケーキだと思っている相方なんだけど、さすがに本人も「かつ丼はないな」と思ったらしく、私が持参したレシピノート(雑誌とかに載っているレシピを切り抜いたもので、パラパラとめくりながら「美味しそうだなぁ〜」と想像するのが好きw いまだにこのレシピノートが役立つ機会があまりないww)から、「これは作れるでしょ!ちょっとごちそうっぽいし」っていうのがあったので、それを作ることに。

で、できたのは…こちらコンビーフを使ってお手軽ビーフシチュー。



友達の結婚式の引き出物でもらったセラミックのお鍋を持参してたので、それで作ってみました。
いんげんときのこも入れてちょっとボリュームアップで、食べ応えもばっちり。

ただ…じゃがいもだけレンジで加熱したのが失敗だった…
結局この後じゃがいもをいれて数分煮込むことに
ま、分量も目分量でいろいろやっちゃったのですが、結果としておいしくできたので改善の余地ありな部分を残してるけど合格点だったと思う

ちょっと焦げ付いてしまったお鍋は、相方にお任せして帰ってきましたw

誕生日のケーキについては別記事で
本日のご報告 23:52 comments(0)
絶好のロケーションで花火大会
 
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去年も会社の人たちと見に行った二子玉川の花火大会。
今年は花火の見えるマンションにお引越しした方のお宅にお邪魔し、屋上から鑑賞。

目の前に高い建物がないので、発射台も見える絶好のロケーション
夜景+花火を一望なんてとてつもなく贅沢でロマンチックなひとときでした
私ひとりキャアキャアはしゃぎすぎて、しっとりと楽しむっていう感じではなかったけど

当日は↑の写真を撮影したのお誕生日で、花火大会で激混みの電車にも関わらず12個のケーキを購入。
ホント空気読んでない大荷物ですいませんっていう感じだったんだけど、どうにかボロボロに崩れることなく死守することができました。一安心
スイーツネタは別記事で





本日のご報告 22:17 comments(0)
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スイーツレポートばかりとなったブログ。
読んだ人が「食べてみたい!」と思ってもらえたら嬉しいなぁ。
そんなことを願いながら綴っています。
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